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  全体コメント
2020/11/24 00:33
後書きぃ~。第十四話がノクターン版まで修正されていて吃驚です。しかもルノアが攻略対象だったなんて、、、
ウィルが序盤14歳→15歳。調理女中はマイヤとジューチカ組が15歳前後、第二女中が13-14歳。年少組が小学校高学年と云った処でしょうか? 
おや、誰か来た様ですね。何でしょうか、こんな夜更けに‐‐‐‐‐ガチャ!!!
2020/11/24 02:29
18歳未満の年齢設定ほぼ一切出してないんですよね。
ちなみに鬼畜王ランスのランスのお手つき可能な年齢が14歳ということに個人的にすごく影響されてます。
その感覚からするとルノアはアウトなんですけど、敢えてヤバい要素もなんか残しておこうとキープしてあります。
  26行目
2020/11/23 10:10
日本にも有りましたね、略奪婚。地方によっては昭和後期まで残っていたそうです。
2020/11/24 19:06
ちょうど夜這いの民俗学・夜這いの性愛論を少しずつ読んでたところです。①経済的事情による実質身売りのケース②両親に認められないため実質駆け落ちのケース③因習じみた周辺社会の合意によってごたごたと成立してしまうケース④ただの事件になってしまうケース。色々なパターンがあって興味深いですね。
  5行目
2020/10/24 00:19
手折ると変わる呼称も良いですね。ヴェラナは幼少期から慕っていたので『ウィルさま』呼称のままでも、と思いましたが。
特別呼称はマイヤ、ソフィア、レベッカ、ロゼぐらいでしょうか?
2020/10/23 23:18
そうですね。ここは「ウィルさま」に変えるかもしれないです。たしかに「ご主人さま」だとなんか寂しい感じもするので。
途中の原稿では「ご主人さま」「ウィルさま」が使い分けきれていない感じで書いていたんですが、ゴチャゴチャしてしまって、ひとまず「ご主人さま」一本にしてしまった状態です。
  115行目
2021/03/02 10:11
シャルロッテ組と、ソフィアは一人部屋なのですね。古参のマイヤすら相部屋なのに。
まあ、このブロックだけ狭い部屋とも言えますが。何せ伯爵家の前の荘園領主の時代の、避難部屋らしいですからねぇ。
そうすると、ウィルの部屋も想像よりは狭いのかな。
でも、5-6人が寝られるベットの部屋だから、あの部屋が荘園領主で、廊下にお付きの衛士の部屋が向かい合い7扉有るのでしょうか。
一人部屋だと、夜這いし易くて良いですよね。
  134行目
2020/10/23 23:21
済みませんイマイチ階下の間取り図が思い浮かびません。新しいウィルの部屋には入口は一つだけでしょうか? 寝台や箪笥と扉の配置も? 勝手口からの描写を読み返しましたが、読解力が足りず、申し訳ございません。
ソフィアの仮部屋と新人メイド達の部屋が有る廊下は、幾つ扉と入口が有るのでしょうか?
参考になりました
2020/10/23 23:36
たしかにここは状況描写が不足していたかもしれないですね。後でちょっと加筆すると思います。
  138行目
2020/10/23 23:23
この時点のウィルは紳士服? 室外に出るのにメイド服でウィルマに女装は不要不急でしょうか?
2020/10/24 16:32
服装が分かるように修正しました。
  247行目
2020/10/23 23:31
誰かに対抗するマイヤは好きな光景です。ウィルは『なんだか』とか云ってますが、いつも通りですよね。
【著者より】修正/反映しました参考になりました
  全体コメント
2020/10/23 19:55
コメントありがとうございます。とりあえずソフィアの反応に違和感あったら台無しなんで、なかったようでホッとしました。他もいろいろコメント頂けて助かります。

国王派は国王が老齢で寝たきりなせいか機能しておらず、王兄派と王弟派の争いに移行して、各々取り巻きの貴族たちが幅を利かしているイメージで書いています。
ただそうなると、もう少し国の軍隊というのが銀狼族を撃ち破るレベルではなくグタグタになってるはずなのではという感というか、初期設定のアラはありますね。
2020/10/23 23:36
国王の後継争いとは思ってましたが、老齢なのですね。第一王子と第二王子の 争いと勘違いしてました。王弟は兎も角、王兄も老齢だと、直ぐに次の後継争いになりそうですね。
2020/10/24 00:44
「三千世界の鴉を殺し」は私もお気に入りの語句です。今更ながら時代背景が気になりました(仮想伝記に野暮ですが)。
高杉晋作1839-1867年。人類学者ウェスターマークの人類婚姻史1891年。ライフルド・マスケット銃1850-1860年代。米国の南北戦争1861‐1865年,奴隷解放宣言1862年,西部開拓時代1860-1890年。
とすると明治20-30年前後でしょうか。大正3年,1914年に第一次世界大戦なので、当に激動の時代ですね。(これで東欧や中欧はハプスブルク帝国崩壊。貴族設定はUKですが、地理はオーストリアハンガリーやオスマントルコと勝手に判断してます。違いますけど。)
2020/10/27 08:45
大枠ではぎりぎり19世紀という舞台設定で考えており、(彩色写真とか)なるべくありえそうな設定を持ってくるようにしてます。
用語的にキャッチーなのでヴィクトリアンテイスト(1837~1901年)と謳ってますが、ところどころそこを越えてエドワーディアン(1901〜1910年)に該当する要素も入っていると思います。

ちなみに下着設定は1900年以前のものって相当に野暮ったいので、1920年代以降のデザインが入っていると思います。たとえば英語版のWikipediaに詳しいですが→Garter
今風のガーターが登場するのが1920年以降です。知らずに書いて後で知ったときにはやっちまったかなとも思いましたが、マッチする雰囲気さえ出れば良いと思っており、このあたりは誤魔化し誤魔化しやってる感じですね。
2020/10/27 09:26
>地理はオーストリアハンガリー 地理については、草原に比較的近いそのあたりの国々のイメージですね。あまり厳密なものではなく結構つまみ食い要素が強いです。草原の少女と絡ませたかったのでこんな感じになりました。

周辺の土地を束ねる中央への野心を示す領地の屋敷(カントリーハウス)というものがどんどんコスパに見合わないものになってきて、男性使用人主体だったものが女中主体に変わってしまった中、ウィルが好き勝手やってるのですが、その大枠の時代の流れでおかしくない文物なら出してしまって問題ないかなと思ってます。
  1行目
2020/08/29 08:46
ウィルが居ない時のヴェラナは、イグチナを何と呼んでるのでしょうね? 母さん?お母さん?
2020/08/29 12:38
お母さんで統一しました。
  全体コメント
2020/08/29 09:54
ヴェラナ回かと思いきや、濃厚な内容で素晴らしかったです。sideイグチナを挟んだ効果が抜群で、物語が加速しましたね。以前から推測していた『上流階級』も気になりますが、”自動腰振り機”が今話最大のツボです。
ところで、母娘と姉妹の差。レベッカアラベスカ&リササリとの違いをウィルに尋ねたいですね。まぁそれはロゼとの後でしょうか?
そう言えばマイヤが調理女中に戻ってるなら、ソフィアレベッカも側付き女中から違う役職に代わっても良いのではないかと。”用心棒(笑)”,”雑役女中”&”家令代行”,"女中長補佐"等々。
2020/08/30 23:26
感想ありがとうございます。いつも大変助かります。

>まぁそれはロゼとの後でしょうか?
そろそろソフィアのフォローもしないといけなかったり(その関連でリササリが出てくるかも)レベッカにも話をつけないといけなかったり、詰め込みたい要素がたくさんあるのでロゼとどちらが先になるかまだ未定です。

たしかにソフィアとレベッカの役職どうするか考えどころですね。用心棒はなにか別のフレーズがいいな。折をみてレベッカを家令代行、ロゼを女中長補佐に据えるのはありかもしれないです。
  123行目
2020/08/05 18:05
『あとはをの証』?
【著者より】修正/反映しました参考になりました
  全体コメント
2020/08/05 18:18
更新、有難うございます。寝巻会、トリスから受け継がれた性癖、肉の絨毯、破瓜契約、将来設計(妄想?)、前後から豊満な肢体に挟まれサンドイッチ。素敵な因子が詰め込まれて、お腹いっぱいです。
2020/08/06 22:13
消化不良にならないことにだけ気をつけて、できるだけ詰め込むというコンセプトで書いております。
  267行目
2020/08/29 08:43
今更ながら『母さん』or『お母さん』? 最新2話では『お母さん』ですよね。
【著者より】修正/反映しました参考になりました
  14行目
2020/06/26 13:35
『地図の向こうに書斎の机に』⇒『地図の向こうで、書斎の机に』でしょか?
『に』が重複すると、読み難いのかなと、愚考しました。
【著者より】修正/反映しました参考になりました
  全体コメント
2020/06/26 14:00
フローラも一途で可愛いですよね。SIDEマイヤに続いての連投が有難いです。
ところで、冒頭の紅茶。どのタイミングでお渡ししたのかが、分かりにくいのが、気になりました。
因みにヘンリエッタは相部屋のままなのですか。礼拝堂に聖職者の居室もありましたが、寝室には使わないご予定ですかね。
【著者より】修正/反映しました参考になりました
2020/06/26 15:07
紅茶を渡した箇所を書き加えました。
そういえばヘンリエッタが相部屋のままなのか礼拝堂の居室を使っているのか、ごっちゃになっていたので、このあたりも少し書き加えました。
助かります。
  286行目
2020/11/30 10:34
『左』はアラベスカの左胸? ウィルから向かって左? この後ウィルが右手で右胸を確認しますが、対面してるなら右手で左胸が自然では?
  301行目
2020/11/30 10:41
オクタヴィアが乳母車にもどる、若しくはケーネに預ける描写が有りません。この後、ケーネが介抱する際にでもオクタヴィアを乳母車に移さないと、『絨毯たの上へと青いドレスの膝を突き、ウィルの手を神の導き手であるかのように掴んでむせび泣きはじめたのだ。』とはならない筈ですよね。
  594行目
2020/11/30 11:08
第三十五話「争乱の兆し」では、『山高帽ボーラー・ハット』のルビでした。トップハットやストーブパイプハットの事でしたら、『山高帽』では無いらしいですね。素材が絹なら、山高帽でもシルクハットかも知れませんけどね。
  624行目
2020/11/30 10:16
政敵のチルガハン家の再登場です。第六十九話「赤毛の雌犬の号泣」での鞍替えの影響はまだまだ有りそうですね。
参考になりました
  89行目
2020/11/28 19:50
パッと見てソーサーごとカップが飛び跳ねて、カップが絨毯の上に落ちて転がった様に思いました。 1)テーブルの上のソーサーの内側で、カップが横倒し? 2)振動でカップがガタッンと浮いて、カップの中の紅茶がこぼれた。 1)2)のどちらとも言えますね。
多分、『カップがテーブルで跳ね、紅茶の滴が絨毯の上に染みを作った』でしょうか? 敢えてレベッカの気持ちを表して、『カップが絨毯の上に転がった』でも良いかも知れませんが。
  35行目
2020/08/05 16:48
思わず『ご主人さま』ではなく、『ウィル坊ちゃん』と呼んでしまう所に、イグチナの動揺が見て取れますねぇ。
2020/08/07 22:17
年増の洗濯女中の中では身も心も捧げても永遠に「ウィル坊ちゃん」なのがいいなと思ってます。
  70行目
2020/08/05 16:51
ここは、素の言葉遣いで『あたし』の方が良いのでは? それとも混乱してるから『わたし』になるのでしょうかね。
【著者より】修正/反映しました参考になりました
  114行目
2020/08/05 16:57
ここの地の文は、イグチナから見た心境なので、『ウィル坊ちゃん』の方が、、、 あぁでも『悔し紛れ』に吐き捨てた後だから、敬称略も有かも知れませんね。
【著者より】修正/反映しました参考になりました
  全体コメント
2020/07/09 02:21
五大老リッタ?と思いましたが、ジュディスと同じ25歳なんですよね。年上の層が厚い方が作品のテーマに沿っている感じがしますね。労いありがとうございます。
2020/08/05 17:07
この5人以外では、家政女中の残りの2人が二十歳以上ですかねぇ。雑役女中にも年増は居るのでしょうか?
2020/07/14 20:13
主人公の成長を描こうとしたら、おねショタからショタおねになってしまい、バランスがときどき難しいのですが、こういうのもいいのではと思ってます。
(調子に乗りすぎるたびにトリスにやり込められておねショタに戻ります)
2020/08/05 17:13
行間を読むに、ウィル視点だと『おねショタ』では? 酔っ払っているとは言え、イグチナがリードしてますよ。自分から誘って、上に乗って、「いいから、年上のおばさんに任せておきなさい」とか語ってますから。
2020/08/07 22:20
いまのところ雑役女中は若い子というイメージです。家政女中は年増ですね。
2020/08/08 20:09
まあそうですね。あの手この手でおねショタテイストにしてます。
2020/08/05 17:18
済みません。実はこの話まで、イグチナとブリタニーの区別がついてませんでした。勿論、経歴の差は知ってましたが、性格は同じ様なのかと勘違いしてました。お陰様で洗濯女中6人それぞれの魅力が良く分かりました。 更新、お疲れ様でした。いつも、お返事有難うございます。
2020/08/08 20:12
イグチナについては性格についてそれほど書き込んでいなかったので無理もなかろうかと。ヴェラナの濡れ場を出すにあたって掘り下げました。
こちらこそたくさんご指摘ありがとうございます。
  41行目
2020/08/05 16:54
25話の後の時系列ですが、ウィルに対しては『ご主人さま』でも、仲間内ではまだまだ『ウィル坊ちゃん』なのですね。
その方が、子供の頃からのメイドらしくて良いですね。
2020/08/08 20:14
たぶんウィルがおっさんになっても、なにかの拍子にウィル坊ちゃんと口にして、さすがにいい年してウィル坊ちゃんはやめてくれという会話が為されているものかと。
  69行目
2020/08/05 16:43
地の文は『わたし』でしたが、イグチナの一人称は『あたし』なのですね。
2020/08/07 22:15
感情的な場面では「あたし」にしようと思ってますが、この場面は「わたし」でも問題ないなと思い修正しました。
  185行目
2020/11/30 09:50
さて、政敵のチルガハン家と婚姻するのに、ムーア家が政敵で無いと言えるでしょうか? 読み解くなら、中立だったのでしょうが、王弟派へ傾いてる処でしょうか? 当時は王兄派よりだったのでスムーズに読めましたが、第六十九話「赤毛の雌犬の号泣」での鞍替えの影響は大きいですね。
【著者より】修正/反映しました凄く参考になりました
2020/12/07 09:11
>政敵のチルガハン家と婚姻するのに、ムーア家が政敵で無いと言えるでしょうか?
政敵であると修正しました。特に中盤は話の組み方が甘かったので、設定が矛盾している場所が結構あるなと反省しております。
  494行目
2020/11/30 09:54
このマイヤの得意技が大好きです。
  680行目
2020/11/30 09:58
ここも、王兄派と準王弟派の敵対関係が垣間見える気が、、、、
【著者より】修正/反映しました参考になりました
  189行目
2020/11/23 10:44
あっ‼今頃気が付きました。ウィルの年齢がハッキリと記載されている、珍しい科白ですね。中学生位とは思ってましたが、、、
2020/11/24 01:50
ウィルの年齢は公然の非公開という感じですね!
たまに足し算すれば露骨の分かる形で記載してたりしますけど。
  327行目
2020/11/23 10:52
諌言を厭わず、自分の気持ちも隠せない。毎度毎度、こう云うマイヤは切なくていとおしいですね。
  7行目
2020/07/12 10:05
この描写では、皆が脱衣所にいて、マイヤが廊下に居るはずですよね。
この後、皆が何時の間に風呂場へ移動したのかが、分り難くありませんか?
  270行目
2020/07/12 10:09
この描写だと、皆が脱衣所にいて、シャーミアが最後に脱いでるはずですよね。
何時の間にか風呂場へ移動してる様ですね。
  297行目
2020/07/12 10:13
ジュディスとしている場所が、脱衣所なのか風呂場なのか、分り難くありませんか?
この第二十五話は、改稿予定とお聞きしてますから、その時にでも、、、、
  全体コメント
2020/07/12 10:20
このお話のマイヤは可哀想。
それは仕方がないのですが、マイヤの心情的に重要な場面だと思います。
もう少し丁寧な描写をお見せ頂けると幸いです。
2020/07/12 10:41
おっしゃるところ、そのとおりだと思います。
7年以上前に書いた文章で、直すのが相当億劫なのですが気合を入れてリライトしないとなと思っております。
  159行目
2020/08/05 17:30
あれ、ヴェラナって17歳? レミアと同じ位の年頃なのでしょうか。ロゼよりも年上なのですね。
【著者より】修正/反映しました参考になりました
2020/08/05 17:42
このあたりの記述完全に忘れてました。ご指摘ありがとうございます。
  252行目
2020/08/05 17:49
イグチナの一人称が、『あたし』と『わたし』で表記揺れしてます。TPOでの使い分けですかねぇ。
【著者より】修正/反映しました参考になりました
2020/08/07 22:10
「わたし」に直しました。このあたりはTPOというより書いてたこの当時いまより筆力がなくて(いまも大したことないんですが)ちゃんと書き分けきれてないだけですね。
  72行目
2020/07/12 20:39
ジューチカはソフィアの名前を知らないけど、見た状況を理解したのですね。
【著者より】修正/反映しました参考になりました
2020/07/15 06:19
たしかに状況の想定がちと雑でした。最近書いた文章はわりとしっかり見直しながら書いてるつもりなんですけど、こういう間違いあるものなんだなと思いました。
  39行目
2020/07/12 10:52
リッタのあのゲスな彼氏は、いつから付き合っていたのでしょうね。
半年後あたりで『お預け』をしてるので、この頃はハテ(・・?
もっとも、マイヤに内緒のつもりの、この科白かも知れませんけど。
参考になりました
2020/07/15 16:38
うーん、リッタ絡みも書き換えた方がいいかも。ひとまず棚上げさせてください。
  63行目
2020/07/12 10:55
『世話焼きが多くて』って、どうなのでしょうね。
マルク家はそうかも知れませんけど。
この時代の世間一般が如何だったのか、知りたいですね。
【著者より】修正/反映しました参考になりました
2020/07/15 07:07
たしかに一般論であるかのように語っていたので修正しました。
この時代の世間一般は(ヴィクトリア時代後期のイギリスの状況を大いに舞台設定の参考にしており)世話焼きばかりが余裕をもってメイドの職業をえらんでいるような恵まれた状況ではないです。
  93行目
2020/07/12 10:58
ここの古参女中たちは、それぞれ誰なのか気になりますね。
【著者より】修正/反映しました参考になりました
2020/07/15 16:34
ジュディスが屋敷に戻って来た日のサイドストーリーもあった方がいいなと思いました。
  全体コメント
2020/06/20 13:03
労いありがとうございます。
オクタヴィアは予想していませんでした。子守を手伝いにきたブリタニーあたりも含めてアラベスカの周りもちょっと書いてみたい気がしますね。
2020/07/12 18:31
『オクタディア御嬢様の優雅な一日』は私も興味あります。
ケーネも含めてアラベスカの周りと、貴族の育児室にも興味深い物がありそうですよね。
2020/07/15 08:23
ケーネは粗い初期設定のままになってるので見直しが入るかもしれないです。